
高松では久々にホテルに宿泊。このレベルの部屋が¥4000代で泊まれたのはかなりラッキーでしたね。

さらにホテルには温泉もあり、しっかり疲れも取れました。

試合当日の土曜日、ホテルをチェックアウトし、午前10時にオープンの「讃岐うどん えん家」さんへ。

“かしわバター醤油うどん”を。こちらは定番とはちょっと違った変わり種メニュー、コシのあるうどんにバターの風味が加わり、これに専用の醤油を上からかけて混ぜていただくのは醤油うどんと同じスタイル。かしわのお肉もたっぷりでなかなかに美味しかったです。

高松では久々にホテルに宿泊。このレベルの部屋が¥4000代で泊まれたのはかなりラッキーでしたね。

さらにホテルには温泉もあり、しっかり疲れも取れました。

試合当日の土曜日、ホテルをチェックアウトし、午前10時にオープンの「讃岐うどん えん家」さんへ。

“かしわバター醤油うどん”を。こちらは定番とはちょっと違った変わり種メニュー、コシのあるうどんにバターの風味が加わり、これに専用の醤油を上からかけて混ぜていただくのは醤油うどんと同じスタイル。かしわのお肉もたっぷりでなかなかに美味しかったです。

過去にも何度か来て食べてる高松市内での讃岐うどんですか、ただ夜の遅い時間帯にお店で食べたことはなく、よく調べると深夜までやってるお店も多く、しかもカレーうどんを提供するお店も多いらしいということ。もちろん個人的にカレーうどんも大好きなので、今回はことでんの瓦町駅から歩いて5分ほどの「しんぺいうどん」さんへ午後11時ごろに訪問してきました。

普通のカレーうどんもありましたが、“チーズカレーうどん”を注文。コシのあるうどんにチーズのコクがあいまったカレーがよく絡みなかなかの絶品。残った汁まで食べ尽くしたいのでライスも必須ですね。

岡山県は過去に南部の岡山や倉敷辺りしか行ったことがなかったので、今日はレンタカーを借りて岡山県の北部方面へドライブしてきました。
とりあえず蒜山高原まで行ってみたのだが、地図上で見ると鳥取県の米子や倉吉からのほうが近いのね…。
で蒜山高原の鬼女台展望台から中国地方最高峰の大山を望んでみたのだが、あいにく大山の山頂部は雲に覆われてよく分からなかった…ちなみに写真中央に大山があり、その右の一見、一番高い山に見えるのは烏ヶ山です。

今日の試合も前半はあまりペースを掴めませんでしたが、前半終了間際に仲川のゴールで先制。すると後半早々に仲川の2点目で引き離すと、途中出場のダニ・ゴメスも2得点と終わってみれば4ー0、今日も大量ゴールでの快勝でした。

仲川は2試合連続先発出場で2試合連続2ゴールの大活躍。

ダニ・ゴメスはリーグ戦はすべて途中出場ながら早くも4ゴールと、こちらも絶好調。
まぁ今のチームは普通に見てもかなり完成度の高い強いチームになったとは思います。この成績もさることながら13試合で得失点差がプラス23はかなりエグい数字だと思いますね。ただ一部の人間が指摘しているようにまだ強いチームとやってないとの意見もあるので次の鹿島に勝ってそういう意見も一掃したいですね。まぁ今季の鹿島もそこまで強いわけではないですが…。

最寄り駅は何個かありますが、一番近いのは都営新宿線の浜町駅。その浜町駅からは歩いて2、3分ほどの「竹岡式ラーメン まる竹」さんへ。

千葉県では有名な竹岡式ですが、都内での店舗は珍しいかも。で、注文したメニューは“竹岡式特製ラーメン”。濃厚そうな見た目のスープは、醤油ダレがよく効いてややしょっぱい感じも、トッピングのタマネギの甘みも交わりバランスは悪くない。これに麺はこちらも竹岡式の特徴の乾麺を使用。チャーシューはスープの味がよく染み込んでいて美味しい。特製ではなかなかの食べ応えでコスパも良好、都内で竹岡式を楽しめる貴重なお店ですね。

JR亀戸駅から徒歩10分ほど、蔵前橋通り沿いにある人気店「しののめヌードル」さんへ。

“全部のせ醤油らーめん”を。細麺か手揉み麺を選択可で手揉み麺を注文しました。スープは醤油のキレを感じつつも優しい味わいで、これにモチモチの手揉み麺が好相性。トッピングは全部のせというだけあってチャーシュー、味玉、海苔、つくねなどボリューム満点。お店のスタッフさんも丁寧で気持ちよく食べられる良店です。

新宿駅西口の地下1階、JRから京王線に乗り換える途中で「カレーハウス11イマサ」さんへ立ち寄ってきた。

人気メニューの“チキンカツカレー”を。いろんな種類のカレーやトッピングも豊富ですが、定番のこちらを。カツはサクサク、カレーのルーはサラサラのスープ状タイプ。辛さも個人的に丁度よく、時間のあまり無いときでも、サクッと立ち寄れてすぐに食べられる気軽さもいいですね。